リリース予定
収入を、見える化する。対策は、AIが考える。
ひとりで働くいちばんの不安は、収入が急になくなること。 Okojoは案件と支払いを最小の手間で集め、これからのお金の動きを描き、 危ないときはAIが次の一手を提案します。
これからのお金の動き
Okojoに登録した入金予定と支払予定
11月は、支払予定が入金予定を上回ります。
前倒しで請求できる案件が2件あります。いま動けば、間に合います。
- デザイナー
- エンジニア
- ライター
- 動画クリエイター
- フォトグラファー
- コンサルタント
- 士業
- ひとり社長
ひとりで請求書をつくっている、すべての人のために作っています。
いちばん怖いのは、
収入が急になくなること。
それも、来てから気づくことが多い。
ひとりで働くというのは、その怖さと毎月付き合うということです。
この案件が終わったら、次は?
目の前の仕事はある。でも3ヶ月後の予定は頭の中にしかない。だから、いつまでも安心できない。
契約が切れることに、気づけない
継続していたはずの案件が、いつのまにか更新の期日を迎えていた。契約書を見返したのは、終わってしまったあとだった。
気づいたときには、手遅れになっている
収入の谷は、来る前に分かれば手が打てる。来てから気づくと、受けるしかない仕事を受けることになる。
会計ソフトは、終わったことを記録するもの。
Okojoが見るのは、これから起きることです。
Okojoがすること

入れるのは、ほんの少し
プロジェクトを登録するだけ。請求書は自動でできる。支払いはメールを転送するだけ。

未来が、1枚で見える
入ってくる予定と出ていく予定を合わせて、この先のお金の動きをグラフに描きます。

危ないときは、AIが気づく
収支が細る月を先に知らせ、何をすべきかまで提案します。
プロジェクトを登録するだけ。
請求書は、自動でできる。
案件名・金額・入金までの期間を入れておけば、請求のタイミングでOkojoが請求書を用意します。テンプレートを探す必要も、番号を管理する必要もありません。あなたは内容を確認して、送るボタンを押すだけです。
- 毎月の継続案件は自動で発行
- 請求書番号は自動で連番管理
- 送付までワンクリック
プロジェクト
Webサイト運用保守
株式会社サンプル商会
- 報酬
- 毎月同じ額 / 180,000円
- 締め日
- 月末まとめ
- 入金までの期間
- 翌月末
- 契約期間
- 2026年4月 〜 2027年3月
この内容から、毎月の請求書を自動でつくります
請求書
No. 2026-0042
入金予定日 2026年11月30日
契約の切れ目が、
収入の切れ目になる前に。
プロジェクトごとに更新期日を登録しておくと、期日が近づく前にお知らせします。「更新されると思っていた案件が終わっていた」を防ぎ、次の動き出しを早められます。
- 更新期日の前に通知
- 更新後の収支見込みに自動で反映
- 更新されなかった場合の影響額を表示
更新期日が近いプロジェクト
期日の近い順Webサイト運用保守
サンプル商会
¥180,000
毎月
アプリUI改善
ネクストワークス
¥250,000
毎月
記事執筆(月4本)
みらい出版
¥120,000
毎月
更新されなかった場合、12月から毎月180,000円の収入がなくなります。
支払いは、
メールを転送するだけ。
受け取った請求書をアップロードするか、請求のメールをOkojo専用のアドレスに転送するだけ。金額と支払期日を読み取って、支払い予定に登録します。外注費もサブスクも、放り込んでおけば把握できます。
- PDFの請求書をアップロードして登録
- 請求メールを専用アドレスに転送して登録
- 毎月の固定費は繰り返し登録に対応
これからの支払い
外注デザイン費
田中デザイン事務所
¥88,000
11/30
サーバー利用料
クラウドサービス
¥12,800
12/05
税理士顧問料
山田会計事務所
¥33,000
12/10
読み取った内容は登録前に確認できます。うまく読めなかったときは手で直せます。
入る予定と出る予定が揃うと、
未来のかたちが見える。
確定した請求、見込みの案件、毎月くり返す契約、そして支払い。すべてを重ね合わせて、この先のお金の動きを1枚のグラフに描きます。収支が細る月があれば、細くなる前に知らせます。
- 入金予定と支払予定を重ねて表示
- 案件の確度に応じて見込みを自動調整
- 支払いが入金を上回る月が出たら通知
これからのお金の動き
Okojoに登録した入金予定と支払予定
確定した入金予定
¥1,284,000
見込みの入金
¥320,000
登録済みの支払予定
¥612,400
どうすればいいかまで、
AIが考える。
前倒しで請求できる案件はどれか。支払いを後ろにずらせるものはあるか。営業を再開すべきなのはいつか。一般論ではなく、あなたの数字に基づいた具体的な打ち手を出します。提案するのはAI、決めるのはあなたです。
- あなたの案件・請求・支払いデータのみを根拠に提案
- 提案された対策はその場で実行できる
- 実行の前に必ず本人の承認を求める
11月は、支払予定が入金予定を上回ります
入金予定 220,000円 に対して、支払予定が 410,000円 です。
できることは3つあります
10月分を前倒しで請求する
サンプル商会・ネクストワークスの2件は、締めを待たずに請求できます。
外注費の支払いを12月に寄せる
田中デザイン事務所への88,000円は、期日に余裕があります。
いま営業を再開する
新しい案件の入金は最短でも2か月先です。動くなら今月中です。
提案するのはAI、決めるのはあなたです。実行の前には必ず確認します。
2026年秋、
リリース予定です
Okojoはいま開発中です。どこまでできていて、これから何を作るのかを公開しています。 先行登録いただいた方には、ベータ版を最初にご案内します。
- 完了
プロジェクト管理・請求書の自動作成
- 開発中
キャッシュフローの可視化/支払いのメール登録
- 開発中
更新期日の管理・通知
- 予定
AIによる対策提案
- 2026年秋
ベータ版公開 — 先行登録者から順にご案内
ベータ版を、
いちばん最初に。
- ベータ版への優先招待
- ・リリース後の早期割引
- ・機能リクエストの優先検討
2026年秋のリリースに向けて開発中です。先行登録いただいた方から順に、ご案内をお送りします。 登録は30秒。もちろん無料です。
よくある質問
いつ使えるようになりますか?+
2026年秋のリリースを予定しています。先行登録いただいた方から順に、ベータ版のご案内をお送りします。
料金はいくらですか?+
まだ決まっていません。ひとりで働く人が無理なく続けられる価格を目指しています。先行登録いただいた方には、リリース後の早期割引をご用意します。
会計ソフトとは何が違うのですか?+
会計ソフトは、終わったことを記録して申告するためのものです。Okojoが見るのは、これから入るお金と出ていくお金です。役割が違うので、会計ソフトと一緒に使えます。
登録の手間はどれくらいかかりますか?+
基本はプロジェクトを登録するだけです。請求書はそこから自動でつくられます。支払いは、届いた請求書のPDFをアップロードするか、請求メールを専用アドレスに転送するだけで登録できます。
AIは何を根拠に提案するのですか?+
あなたがOkojoに登録した案件・請求・支払いのデータだけです。提案するのはAIで、決めるのはあなたです。実行の前には必ず確認をお願いします。なお、提案は参考情報であり、税務・法律の助言ではありません。
登録したら、必ず使わないといけませんか?+
いいえ。ご案内のメールが届くだけです。配信の停止はいつでもできます。